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2026.06.07

クリーニング完了

こんにちは!

全仏オープンテニスを結果だけ見て楽しんでいる

エコーアートの袴田です(^0^)

女子の優勝者が19歳の選手でした!

もともとシードで強い選手でしたけどね。

若い選手の活躍は将来的に楽しみです♪

男子決勝は、どちらが勝っても初優勝。

こちらも楽しみです!

ちなみに、男子はイタリア人選手が今回決勝に進出しているわけですが…

現世界1位のシナ―(全仏オープンは敗退)もイタリアの選手。

イタリアではこんなこともあり、現在はサッカーよりも

テニスの方が人気があるらしいです!

日本でも、テニス人気が出て欲しいでーす。







先日、「カーブ階段のある大屋根styleの家」において

クリーニングが行われました!

ということで、写真をチラ見せタイムでございますーw

では、解説付きでどうぞ(^0^)

まずは、家のタイトルにもなっているカーブ階段!

そして、アーチ壁の向こう側は…トンネルになっているというね。

入った瞬間、こりゃすごい!

となる玄関ホールでございます。

そして、エレガントにモールディングも施しております!

タイミングを逃して、ご紹介できていませんでしたが…

何と、フローリングはあの超高級フローリングである

アメリカンブラックウォルナットを採用。

ウォルナット材のフローリングを採用された方は

エコーアートの102年の歴史の中でも、4邸目です。

あっ、ちなみにエコーアートは今年で創業102年目ですw






そして、こちらは奥様の書斎スペースなのですが…

ちょっと凹んでいる部分をひじ掛けに使って座り

室内窓から外側を眺めると…

カーブ階段がもろ見えしてしまうのでした♪

これは、現場打ち合わせにて決めた構図です!

良い感じに仕上がって良かった。







他にも、実はスキップフロアになっていたり…w

エコーアートの技術とアイディアをおもいっきり駆使した間取りです。

階段の踏み巾も収納前は広く取り

ダイニング側に行く1段は、通常の階段踏板と同じ寸法としました!

実際に収納を使ってみると、踏み巾を広くして大正解♪

使い勝手や使う人の気持ちに立つと、このようなところまで

見えてくるのです。

こちらはダイニングの腰壁。

グリーンのタイルが良いアクセントになっています。

こちらは、まだ未完成でして…ここからさらにパワーアップした

仕上がりになります。

こちらは乞うご期待と言ったところ。

ちゃっかり、キッチン背面にもタイルが張られていますが…

ホワイトのタイルにグリーンのタイルが1列…

こちらもアクセントで入っています。

素材感が増し増しな家になりました♪

いや…なりそうですの間違いか。

この未完成な部分が、僕としてはどうなるかめっちゃ楽しみで♪





前にもお伝えしましたが…こちらのお宅は

7月4日(土)、5日(日)で完成見学会を開催します。

完成見学会のご予約はこちらからどうぞ。





エコーアート平均ですが…大屋根styleの家は平均で

7~8年に1棟ですw

大屋根styleの外観の家をご検討の方は、ぜひご覧ください。

ちなみに、大屋根styleの外観とはこんな外観。

こちらは、平成28年に建てさせて頂いた大屋根styleの家。

前回建てさせて頂いた大屋根styleの家は、今から10年前。

こちらが今回建てさせて頂いた大屋根styleの家。

大屋根の三角が3方向から見えるのが特徴です。

平成24年にも大屋根styleの家を建てさせて頂いているので…

平均7~8年ということですw

こちらが平成24年に建てさせて頂いた大屋根styleの家。

3年前に、ガルバリウム鋼板の外壁材で美容室を

建てさせて頂きました。







エコーアートの大屋根styleの家の歴史でした。

ちなみに、屋根の中に2階がある…という外観を大屋根styleと

呼ぶようにしています。

ご注意ください。

ということで、本日はこの辺りにしたいと思います。

では、次回ブログもお楽しみに~!