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2026.02.19

勾配天井の室内

こんにちは!

また、現場で捻挫をしました、エコーアートの袴田ですw

何回、捻挫をすれば気が済むのでしょうか(;’∀’)

余程、グラグラなのでしょうね。

グラグラ過ぎて、普通の人だったら結構な捻挫になると思うのですが

僕レベルになると、挫いた(くじいた)みたいな感じ。

グラグラだと、柔軟に対応できるみたいですw

小学5年生で初めて捻挫して、そこから何回捻挫したことか。

ちなみに、4年前になかなか派手に捻挫した時はこうなりましたw

人生で3~4番目にひどい捻挫w

汚いものをすいません(>_<)

こんな捻挫を何回もやっていれば…それはグラグラになるわなー。







余計な話はさておき、本日は昨日のブログの最後にお話しした

「カーブ階段のある大屋根styleの家」の室内を紹介します!

といっても、まだ構造躯体のままなのですけどね。

では、いきなりですが写真をどぞー!

大屋根の三角の勾配部分が室内に見えてくる感じに仕上がります。

これは…すごいことになりそうな。。。

打ち合わせも実は、なかなか大変で。

まず、空間を把握するところから入る必要があるので

理解するところが入口。

別の角度でも見てみましょう♪

3枚の写真の角度は、全て別アングルなのですが

全て斜めの勾配部分が見てとれます。

外観は、北から見ても、東から見ても、南から見ても

大屋根の三角が見える外観になるので…

2階は、どこにいても大屋根の勾配部分が

室内に見えてくるつくりになるのですよ(^0^)






本日は、無事に役所と第3者機関の構造躯体検査も無事に合格!

来週からは断熱材施工に入っていきます。

大工さんは、現在、外の工事を進めています。

寒くて風が強い中、お疲れ様です。

明日は、僕が室内の気密工事の仕上げを行う予定!

家のタイトルにもあるように…ここにカーブ階段が付きます(^0^)

これはさすがにヤバい。

来週は断熱材工事、再来週はフローリング工事に入っていきますが…

フローリングも特殊な樹種のものを採用します!

こちらもお楽しみに。

では、本日はこの辺りで!